姿勢測定

日常生活では気づかないカラダの癖、衰えていく筋力・柔軟性などにより”人の姿勢”は崩れていくものです。

自分では気づかないからこそ測定をすることで自分の現状が見えてきます。

 

◆猫背が気になっている方

◆X脚・O脚でお悩みの方

◆足のむくみが気になる方

◆冷え性の方

◆お尻の型崩れが気になる方

◆腰痛・肩こりでお悩みの方

◆痩せづらいとお悩みの方

◆代謝を上げたいとお考えの方

 

などなど挙げればキリがありませんが、もしかしたらそれらのお悩みを姿勢を改善することで解決できるかもしれませんよ?

まずは測定だけでもお試しください。

きっと『あ~そうだったんだ♬』と感じていただけると思いますよ

4方向(前後左右)姿勢

基準ポイントをマーキングし、前/後/左/右の4方向から撮影。カラダの傾き・捻じれが数値化され分かり易く表示。

※単位はmm


筋緊張(前面)

筋肉の緊張を青緊張(収縮)/赤緊張(伸長)で表示。

 

青緊張・・・ストレッチやマッサージなどで緩める。

赤緊張・・・自重トレーニングや筋力トレーニングで筋力を

      高める。


筋緊張(後面)

筋肉の緊張により、肩こりや腰痛などの要因を導き出すことも可能。日常的に行われているカラダの癖などもここから推測することが可能。


骨格CG

4方向画像・筋緊張から骨格状態を導き表示。

筋肉の押し引きによって歪まされた骨格が表示される。

※右図の画像は、歪みなし→現状→5年後を表示。


姿勢バランス

各データーから総合的なカラダのバランスを導き表示。

形が円に近ければバランスが取れているといえる。

しかしながら、歪みながらバランスが取れていることも想定できる。